僕は素敵な彼女を見つけるためにオナ禁の世界で戦い続けた

オナ禁マインド・思考

大学時代、僕はどん底でした。

 

オナニー依存症のヘタレ童貞。
ギラギラした目つきに暗い表情。
楽しみはシコることと食事だけ。
外見が過食でブタのように醜くなる。
トークは貧弱で女性の目が見れない。
ファッションセンス皆無の服装。
地方の無名大学。
自己嫌悪と自己否定で自信を喪失する。
シコリまくることで身に付けた暗黒の雰囲気。

 

どっからどう見ても、「モテない男子」です。

彼女いなさそうランキングがあったら堂々の第一位でしょう。
全員から投票されると思います。

 

こんな状態だから生きていても楽しくありませんでした。

友達が少ないから授業はサボれないので仕方なく出席するけど、教授の授業は全然面白くなかったです。

「これ、何に使うんだろう?」

と思ってしまうような内容でした。

話がつまらないので、何となく聞いていました。
でも、単位がかかっているのでメモを取りレポートは提出していました。

正直、大学生の時に学んだことはほとんど活かせていません。
多額の授業料を無駄にしか感じがあります。

 

知り合いと会っても話す内容はエロいことです。

「今、イチオシのセクシー女優は○◯ちゃん!」

「昨日、こんなエロ動画で抜いて気持ち良かった!」

「YouTuberはエッチな女性が多いなあ〜」

なんて会話ばかりです。

確かに楽しくないわけではないです。
人と接する機会が少ないので、誰かと話せるだけでも良かったかもしれません。

だけど、心から楽しいか?と言われるとそんなわけはなく・・・

本音は、

「彼女欲しいな」

「オナニーじゃなくてエッチしたいな」

でした。

友人の前では普通の顔をしていましたが、本心ではエロい話をするグループから抜け出したいと常に思っていました。

 

しかし、女の子との出会いは一切ありませんでした。

女子と会話しないのが普通だったので、数週間〜数ヶ月話さないことが良くありました。
「異性と話したのいつだっけ?」って考えるレベルです。
女性と接点を持つ機会がありませんでした。

テスト期間に運よく授業の合間に話し掛けられても、普段から会話をしていないのでどう接したら良いのか分かりませんでした。

「え、えと・・・あの・・・その・・・」

全く会話になりませんでした。
女性側も「この人何言ってんだろ?」と怪訝な顔をしてきました。
結局、授業のレジュメだけコピーされてバイバイされました。

「助かりました〜ありがとうございました〜」

この一言で終了です。

ただ単に利用されただけでした。

ショックでした。

せっかく女の子と話せるチャンスなのに、トークが盛り上がらない。
相手からは変な目で見られる。
レジュメだけコピーされて去っていく。

自分が男性ではなく、パシリとして見られているんじゃないか?と思いました。

異性として必要とされたわけではなく、授業をサボっていて内容が分からないから、「この人は真面目に出席しているから内容を教えてくれるだろう」と、最初から利用するために声を掛けられたんだと感じました。

「自分は女性から男として見てもらえない」

辛かったです。

せめて男性としては見てもらいたかったのが本音でした。

 

しかし、絶望した日々は終わりませんでした。

学校に行っても授業はつまらない。
数少ない友人と話すことはエロい話ばかり。
バイト先は工場だから中年男女の文句や愚痴、不平不満が嫌というほど聞こえてくる。
家族は不仲でケンカと酒とタバコと飲み会に貴重な時間を浪費している。
女子にモテないストレスをオナニーで何度も発散する。

 

「これが僕の生きている世界なのか?」

 

信じたくありませんでしたが、現実でした。

きらびやかな世界で青春を謳歌している同年代の大学生が違う人種に見えました。

大学に行けばイケメンや美女達に囲まれてワイワイ楽しんでいる。
サークル仲間と遊んで日々充実している。
バイト先では同僚と楽しく働き、まかないを食べて、仕事後は皆でご飯を食べたりカラオケに行って遊ぶ。
彼女とイチャイチャしたりラブラブなデートをして、最高に気持ち良いエッチをする。

若い時代をこれでもかというほど、楽しんでいる彼らが眩しすぎて直視出来ませんでした。

僕の生きている世界に光は一切ありませんでした。
真っ暗闇です。
まるでブラックホールでした。

だけど、彼らのいる世界は輝いています。
真っ白です。
天国だと思いました。

同じ年齢で同性なのにこんなにも差があるのが、ショックでした。

 

「なぜ僕のいる場所は地獄なんだ?」

 

答えの出ない思考が延々とループしました。

彼らと僕の明らかな格差に泣きそうになりました。

外出して楽しそうなカップルを見かけると、羨ましさよりも嫉妬の感情が強かったです。
特にイチャイチャしている男女が視界に入ると、憎悪を感じさせるような目線で見ていたと思います。

「昼間っからイチャイチャしてんじゃねえよ・・・くそ!ふざけんな!」

直接は言えませんでしたが、心の中では罵詈雑言を彼らに浴びせていました。
そうしないと自分を保てなかったんです。

愛し合っているカップルを認められるほど、心が広くありませんでした。

むしろ、毎日シコリまくっていたから世界はどんどん狭くなりました。

エロ動画とスマホと右手が恋人でした。

バイト先で働く人達とエロ談義をする友人と家族くらいしか関わる人はいませんでした。

 

誰1人として心から、

「毎日楽しい!」

「最高!」

「人生は何て素晴らしいんだ!」

という気持ちで生きている人はいませんでした。

「授業つまらないなあ」

「バイト面倒だなあ」

「今日のオカズは何にしよう?」

「はあ、何か楽しいことないかなあ・・・」

そんな言葉を連発する人しかいませんでした。

「一度きりの人生を最高に楽しむ」

「夢を追いかける」

「理想を実現するために努力する」

なんて、青春のようなことをする人は存在しませんでした。

 

「諦めている」

 

これが現実でした。

 

でも、僕は心のどこかで「自分の可能性」を捨てたくありませんでした。

確かに諦めれば楽に生きていけます。

「俺の人生はこんなもんだよ」

受け入れれば、頑張らなくてすみます。
エロ動画をオカズにオナニーして気持ち良くなれるので、モテる努力をしなくて良くなります。
女性から厳しい言葉を投げつけられたり、罵詈雑言を浴びせられたり、デートで失敗して傷ついたりする経験は無くなります。

本当に楽です。

辛い思いをしなくて良いので、目先の快楽にいくらでも逃げられます。

 

しかし、僕はどうしても諦められませんでした。

「夢を捨てて生きる」

何度も受け入れようとしても受け入れられませんでした。

 

僕は童貞でした。

女性と深い関係になったことは21年間生きてきて一度たりともありませんでした。
キスもデートも手を繋いだ経験もイチャイチャ、ラブラブも一切ありませんでした。
「健全な男子」や「普通の男性」が生きていれば体験するはずの、男女の触れ合いや交際は何も無かったです。

コンプレックスでした。
自分が童貞であり、女の子から必要とされていないことが。

「僕は女子に存在を認められない人間」

と思うと、奈落の底に落ちたような気持ちになりました。

 

男性にとって、異性から認められるかどうかは死活問題です。
いくらお金があったり同性の友達がいたり趣味があったりしても、女性にモテないのは辛いです。

「女子にモテるか、モテないか」

は男性の存在意義に関わると思います。

モテないと女性からすると関わる価値無しになるので、いてもいなくても変わらないことになります。
雑草と一緒です。
生えていても誰も気にしません。
存在してもしなくてもどっちでも良くなります。

モテると女性から関わる価値有りと思われるので、いないといけない存在になります。

「この人じゃなきゃヤダ」

「あなたが良いの」

となるので、女子は失いたくないと考えます。
その人がいなくなったら困るのです。

女性にモテるか、モテないかは人生を決めるくらい大きな問題なんです。

 

残念ながら僕はモテない側でした。

異性から必要とされない存在でした。

「女性から認められたい」

「女の子に必要とされたい」

「こんな自分を好きになってくれる女子が欲しい」

「異性と一緒にいたい」

この気持ちを捨てることは出来ませんでした。

諦めて生きていくことは、「死ぬ」ことと同じだったんです。

 

そんな時に、オナ禁の存在を知りました。

世の中にはオナニーをしない人達がいる。

驚愕しました。

僕にとって「オナニー=常識」だったからです。

しないのが普通ではなく、するのが当たり前でした。

シコらないのは異常だと思っていました。

しかし、オナニーとは無縁の世界で生きている人達の存在を知り、そっち側の世界に行きたいと心から思いました。

右手を恋人にするのではなく、自分を成長させてくれるものとして活用して、大好きな彼女と手を繋ぐために使いたかったんです。

「やらない」選択肢はありませんでした。
「やる」しかありませんでした。

行動しなかったら、一生童貞で女性に愛されない人生が待っています。
それは死んでいるのと同じです。
自分を諦めることは「死」と同義だったんです。

 

僕はオナ禁がどんなに辛くても大変でも周囲から批判されても、投げ出しませんでした。

「は?オナ禁?効果無いでしょ」

「そんなことやっても無駄だよ」

「お前、頭大丈夫?」

「モテない童貞に彼女が出来るわけがない!」

沢山の誹謗中傷や嘲笑、罵倒をされました。

多くの男性から笑われ、バカにされ、否定されました。

「自分のやっていることは間違っているのか?」

弱い自分に負けそうになることがありました。

だけど、僕には諦める選択肢はありませんでした。

「素敵な彼女を見つけたい」

「愛する人と幸せな日々を送りたい」

「異性から必要とされる強い自分になりたい」

この想いが支えでした。

戦い続けるしかなかったんです。

諦めたら、二度と夢は叶えられませんでした。

イチャイチャしているカップルを横目にオナニーする人生で終わります。

そんな人生は絶対に嫌でした。

一度きりの人生を好きな人と笑顔で過ごしたい。
自信のある自分に生まれ変わって楽しい日々を送りたい。

この気持ちだけは絶対に捨てちゃいけなかったんです。

 

僕はオナ禁の世界で戦いました。

オナ猿でヘタレ童貞だった弱い自分を変えるために。

シコってばかりいて女性に相手にされないモテない男から、自信のあるモテる男性に生まれ変わるために。

自らの魅力で女性のハートを掴み、「大好きだよ」「また会いたいな」「もっと一緒にいたい」と言われる強いオスになるために。

1人で走り続けました。

怪しいと言われるオナ禁の世界にだって、必ず光があると信じていました。

今は真っ暗闇にいるけど、絶対に自分が歩いている道の先には天国があると思って進み続けました。

その結果、光を手にしました。

オナ禁で身体的、精神的な変化を感じて別人になりました。

女性から必要とされるようになって、お茶をしたりデートをしたり遊んだりするのが普通になりました。
自信がついたので色んな所に積極的に行き、チャレンジをするようになって世界が広がりました。
行動しまくって経験が増えたので、自分が成長しているのが分かりました。
つまらなかった日々から楽しい毎日に変わり、男女問わず友人が増えて人と接する機会が激増しました。
人生で初めて彼女が出来て、イチャイチャしたりラブラブな日常を送れるようになり、最高の女性で童貞を卒業しました。

 

とてつもなく怪しいオナ禁の世界に一般人は入ろうとしませんでした。

同級生は誰もドアを開こうとしませんでした。

皆、壁の前で立ち尽くしていました。

でも、僕は思い切って飛び込みました。

どんな世界なのかは分かりませんでした。
何が待っているのか見当がつきませんでした。

だけど、

「自分の選択は正しい」

と少しでも感じたら突き進むのが大事なんです。

心の声に従い直感で感じた気持ちを大切にする必要があるんです。

あなたがオナ禁に少しでも可能性を感じたなら、やるべきなんです。

あなたの心はすでに叫んでいます。

「オナ禁を実践するのが正しい!」

そんな風に感じたのなら、行動するのが正解です。

無駄な情報を一切省いたのが直感です。
雑念や邪念を消して、本当に自分が「欲しい」「正しい」と思った時に出るのが直感です。
それが正しくないわけがないです。
あなたの心が叫んでいるからです。

 

確かにオナ禁の世界は怪しいです。
ネットの情報には嘘がありますし、捏造した記事や動画を作っている人はいます。
隠せない事実です。

しかし、疑ってやらない人が多いからこそチャンスだらけの場所になるんです。

皆がやらない=ライバルが弱い=逆転しやすい

この構図が出来上がります。

オナ禁の世界は敷居が高く見えているからこそ、これから始めたとしても適切にやれば逆転が容易に出来る所なんです。

 

僕達は変わる側です。

エロの壁の前でオナニーを永遠にして、変わらないでいる側ではありません。

僕らは自らの力で人生を切り開いていく側です。

性欲に支配されて頭も心も体もエロに汚染されたオナ猿になるのではなく、監獄から抜け出して新しい世界に行き、性欲をコントロールして人生を楽しむオナ禁者になるんです。

この力を駆使して自分を高めていけば、素敵な女性に出会えます。

女子だって男性に愛されたいです。
1人の人間ですし、モテない女の子は存在します。

彼女達は魅力的な男性と出会えるのを待っています。

「出会いないかなあ」

「彼氏欲しいなあ」

「モテたいなあ」

と平然と言う女性は孤独の辛さに1人で耐えています。

こういった女性達を救えるのは、僕達だけです。

 

オナニーをしまくって、大事なものを失っているオナ猿だと女性の気持ちを理解するのは難しいです。
性欲にまみれた生活になるので、欲望で異性を見てしまいます。
自分の欲求を満たすことに集中するので、相手を楽しませることが出来ません。
女性から嫌われてしまうのです。

そうではなく、女性の欲求を満たせる人間になりましょう。
彼女達は「強い男性」を求めています。
強くて魅力的な自信のあるオスを本音では欲しがっています。

心から出会いたいと思っています。
口では言いませんが、本心ではそう感じています。

 

僕らは女性が本当に求めている男性になろうと日々努力しています。
オナ禁をしつつ自己研鑽をして、男を磨いています。
その姿は素晴らしいです。
あなたがしている行動は正しいです。

ほとんどのオナ猿がしないことです。

目先の快楽に逃げるのではなく、夢を叶えるために行動が出来る人は少数派です。

あなたは選ばれた人間です。

オナ禁で魅力的な男性に生まれ変わり、素敵な彼女と2人で楽しい人生を歩んでいく。

これは僕らの夢です。

どうか夢を捨てないで下さい。

 

僕があなたに夢を叶えて欲しいと熱弁するのは、過去に夢を諦めた経験があるからです。

高校時代と社会人になってからの2回、夢を諦めました。

一度目は仕方なかったです。

「プロの卓球選手になりたい」と思い高校で卓球をやっていたんですが、スポーツの世界だとキャリアや才能にどうしても左右されます。

残念ながらどれだけ頑張っても勝てない相手がいました。

「自分では100%勝てない」

無理だと悟りました。
諦めるのは楽でした。

だけど、二度目は現実を突きつけられました。

会社で働き、やりがいを見出せるようになりましたが金銭面が悩みでした。
給料が安かったんです。
生活するのに精一杯で家族が出来たら養えないし、夢は追えませんでした。

悩んでいたら、父親に言われました。

 

「夢を諦めることが大人になることだ」

 

言葉に出来ない感情になりました。

「夢か金か」

二択を迫られたのです。

僕は金を取りました。
夢を捨て紙切れを大事にしたんです。

確かに生活は前より良くなりました。
金銭的には楽になりました。

でも、心の中にはずっと「夢を捨てた」現実が残り続けました。
今でも消えていません。
いくら消去しようとしても消えないんです。

「あの時の選択は間違っていたのか?」

そんな風に考える時期が良くありました。
後悔が無かったとは言えませんでした。

 

だからこそ、僕はあなたに言いたいです。

「夢を捨てないで欲しい」

「自分の可能性を信じて欲しい」

「素敵な彼女と幸せになって欲しい」

自らが夢を捨てた経験があるからこそ、あなたには僕と同じようになって欲しくないんです。

納得出来ずに諦めるのは辛いです。
まだ、自分の中で「仕方ない」「しょうがない」と思って諦めるなら何とかなります。
後悔しなくて済むかもしれません。

だけど、周囲に流されたり年齢を言い訳にしたり適当に決めたりして可能性を捨てたら絶対に後悔します。

これは断言出来ます。

真剣に考えずに夢を捨てたら100%後悔します。

「あの時、頑張っておけば良かった・・・」

そんな言葉を吐く大人を腐るほど見てきたので、あなたにはそうなって欲しくないんです。

 

夢を追うのは大変です。

モテる努力は結果が出るのに時間がかかるので、オナニーをした方が楽に気持ち良くなれます。
シコる方が簡単でしょう。

でも、あなたが本当に欲しいモノはエロの世界には無いです。
オナ禁の世界でしかあなたが心から手に入れたモノはゲット出来ないです。

オナ禁と出会えたのはものすごい確率です。
性欲に振り回されているオナ猿達が、絶対に行けない場所に辿り着ける可能性があるのがオナ禁の世界です。

素敵な彼女と一緒にいられる人生は最高です。

あの場所には光しかありませんでした。
闇は一切なくて天国でした。
幸せでした。

あなたにはそこに辿り着くだけの才能があります。

自分の本心を信じて夢を諦めないで下さい。

 

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