オナ禁者はインフルエンサーになれるのか?女性に与える影響力の違い

秘密のオナ禁知識

あなたは「インフルエンサー」という言葉を知っていますか?

インフルエンサーとは、「インフルエンス」が語源となった言葉です。

インフルエンス(Influence)とは、「影響」「感化」「効果」を意味しています。
人に影響を与えたり感化させたり効果を出すということです。

インフルエンサー(influencer)とは、そういった世間に与える影響力が大きい行動を取る人物を指します。

今の時代であれば「YouTuber」や「インスタグラマー」が良い例ですね。
彼ら(彼女達)が動画を投稿したり画像を出したりするだけで、多くの人に対してアプローチが出来ます。

力のあるYouTuberであればチャンネル登録者が数百万人レベルでいて、一回動画を出しただけで何百万人が視聴します。

ものすごく影響力が強いです。

ちょっとテレビに出ているタレントさんよりも、チャンネル登録者が100万人にいるYouTuberの方が遥かに影響力を持っています。

だから、例えば会社や企業等がYouTuberやインスタグラマーに仕事をお願いしたり、コラボ商品を作ったりするんですね。

大人は彼らの力を利用したいんです。

彼女達の強い影響力を使えば、自社の商品が買われて売り上げが上がります。
企業側としても自分達はお金を稼げるし、インフルエンサー側からしても自分がさらに有名になれるしコラボ料がもらえます。

それだけ「影響力がある」「人を動かせる」のは価値があるということになります。

 

インフルエンサーという言葉で有名な曲に、乃木坂46の「インフルエンサー」があります。
2017年12月30日に「第59回輝く!日本レコード大賞」で「日本レコード大賞」を受賞した有名な曲です。

あの曲の中にこんな歌詞があります。

「存在するだけで 影響与えてる インフルエンサー」

引用元:https://www.musixmatch.com/ja

その人がいるだけで誰かしらに影響を与えている・・・

そんなことが出来たら凄いなーと思ってしまいます。

 

「存在に価値がある」

 

こんな風に言い換えられると思います。
何かをするわけでもなくそこにいるだけで、周囲の人間を何かしら感化させています。
行動せずに人の心を動かしているとも言えるかもしれません。

 

「普通の人間」には出来ない行為です。

 

しかし、オナ禁の効果はこの言葉にとても近いものがあります。

例えば、オナ禁をすると「女性が寄ってくる」という効果があります。
今までは全く女性との接点が無かったのになぜかオナ禁を始めたら、女性と関わる機会が増えた。
これはオナ禁をすると出てくる効果の一つです。

もちろん、全員が体感出来るわけではないです。
人によって環境や生きている場所、体質、性欲の強さ等が違うので一概には言えません。

けれど、僕の中ではこの効果を実感しました。

代表例が「電車」ですね。

「オナ禁 電車効果」といったキーワードがネットで調べられるくらい、オナ禁をすると電車で女性が寄ってくるといった摩訶不思議な体験が出来るのです。

僕は最初信じていませんでした。
「オナ禁したくらいで女性が寄ってくるかよ」
とかなり疑った目で見ていました。

そんなことが出来たら男子全員モテモテになるでしょう。
「ありえないだろ」と全く信じませんでした。

だけど、実際にオナ禁をしてみた結果、明らかに効果を感じました。
オナ猿の時は周囲にくるのは男性ばかりです。
近づいてきても失礼ですが、容姿が良いとは言えない女性ばかりでした。

でも、オナ禁を長期でやったら近くにくる女性が変わりました。
今まではギャルや女性高生が隣に座ることなんかなかったのに座ってきたり、派手な女性と可愛い女の子に挟まれたり等、オナ猿とオナ禁時で全然寄ってくる女性が変わりました。

確かに「自意識過剰だろ」と言われればそれまでです。
そう思われるのは仕方ないです。
否定は出来ないです。

けれど、僕の中では明らかに近くにくる女性が変わりました。
ビックリするくらい容姿は良いし、ギャルが隣に来るなんて今まで無かったので「オナ禁て凄い!」と1人ではしゃぎました。

やっぱり男なので見た目が優れた女子の近くにいたいのは本音です。
とても嬉しかったですね。

 

なぜ、オナ猿の時とオナ禁者の時で寄ってくる女性が違うのか?

 

これは女の子に対して何かしらの「与える影響」に差があるからだと思います。

 

オナ禁をすると「ホルモンバランス」が変わります。
怪しいですが人にはホルモンというものがあり、そのバランスが良くなるので雰囲気や外見、精神的な面で変化が出ます。

女性が生理中に肌荒れしたりイライラするのは女性ホルモンが崩れるからです。
逆に大好きな彼氏に抱かれたりチヤホヤされると綺麗になるのは、女性ホルモンが活発に分泌されるからです。

それくらい人間の体に影響を与えるのがホルモンなんです。

男性にはテストステロンという男性ホルモンの一種があり、これが男性の体を作ったり性的な衝動を増やしたりとかなり影響を与えます。

オナ猿だとこれが減ります。
そのせいで内面、外見に悪い影響が出て自信を喪失します。

しかし、オナ禁をするとこのホルモンが増えるので身体、精神に良い変化が出ます。
それによって顔つき、表情、雰囲気、目の力等が男らしくなります。
オナ猿とは別人のようになるんですね。

 

女性が本能で求めるのは「強い男」です。
DNAレベルで刻み込まれているものなので、いくら顔が良くても女性は本能的に目の前にいる男性が「強い」か「弱い」かを一瞬で判断すると考えられます。

そうなると、「テストステロンが多いか、少ないか」は男性を判断する上で基準の一つになります。

パッと男性を見た瞬間、女性は本能で判断するんです。
この男は「強者」か「弱者」かを。
言葉では言いません。
無意識でやっている可能性が高いです。

男性は普通にしているだけで判定されます。
この時点で「有り」か「無し」かを決められています。
過酷な現実です。

 

テストステロンが多い男は「強い」可能性が高いです。
自信があり見た目が男らしくて強そう。
こう思われる確率が高いです。

逆にオナ猿だと「弱い」と見なされる可能性が高くなります。
自信なさそうでナヨナヨしていて、暗くて弱そうと印象付ける確率が高いです。

どちらも同じ男性です。
だけど、女性に「与える影響」は正反対です。

 

オナ禁者は「オス」としての強さをアピールしています。
オナ猿は「オス」だけど弱さをアピールしています。

 

男性は無意識でやっていると思われます。

 

では、どっちの男性に女性はついて行きたくなるのか?

答えは明白ですね。

 

オナ禁をしている男性に決まっています。

 

女性が本能で求める「強いオス」だからです。

外見が良かったり肩書きがあったり変なテクニックを使ってきたり等、自分に付随する何かに頼るのではなく何もなくても自分の持っている自信や強さ、言動で口説いてくる。

こういう男性が女性が真の意味で求めている理想の男性像です。

女性が生まれてきた意味やDNAレベル、歴史的な観点で見ても間違っていないと思います。

僕もオナ猿時代と比べてオナ禁を始めてから、自分が男らしくなったと感じました。

オナニーばかりだとナヨナヨしていた自分が、オナ禁をして自信がつくと強気な言動をするようになり、女性を引っ張っていけるようになりました。

女性の顔色を伺って会話していたのが、堂々と言いたいことが言えるようになったのでコミュニケーションを取るのが楽になりましたね。

その結果、女の子から良く思われる機会が増えて彼女が出来たり、女友達が増加したりと良い変化が出ました。

オナ禁をやっていて良かったと思いましたね。

 

このように、オナ禁者とオナ猿だと女性に与える影響が違います。

どちらも「インフルエンサー」であることは変わりません。

女性が生きる意味は究極的には「子孫繁栄」なので、子供を残すのが本能になります。
そうなると、男性を見た瞬間に無意識で察知する必要がどうしても出てきます。

この男は「OK」か「ダメ」かをですね。

それはオナ猿、オナ禁者のどちらもそうです。
インフルエンスを与えているのは確かです。

でも、与える影響には限りなく差が出ます。

 

一方は「オス」としての強さを与えています。
もう一方は「オス」としての弱さを与えています。

 

こうなってしまうと、軍配はやはり「オナ禁者」に上がります。
女性の本能から考えてもそうなるでしょう。
仕方ないと思います。

もちろん、絶対にオナ禁をしたから強いインフルエンサーになれるとは限りません。
人によって差はどうしても出てしまいます。
個人差が必ずあります。
体質等を変えるのは難しいです。

でも、オナ猿でいるよりかは圧倒的にオナ禁者になった方が、女性に対して与える影響が強くなるのは確かだと思います。
今まで言ってきたように女性が求めるものをオナ禁者は持っていますからね。

あなたがもしも女子の立場に立ったとしたら、オナ猿とオナ禁者のどちらについていきたいかと言ったら「オナ禁者」になるでしょう。

そうではないですか?

僕はそう感じますね。

「弱い男」より「強い男」のそばにいたいと考えるのは女性の人生戦略として有効です。当たり前ですが弱者といるより強者といる方が良いです。

人間は打算的な生き物なのでリターンを必ず考えます。
メリットがあるから行動するので、やはり強い人の方が自分に対して返ってくるものが大きいと考えます。

これは仕方ないと思います。
人間という生き物の宿命です。

 

今の日本では「強い男性」が減っています。
色んな理由がありますが、「エロのマインドコントロール」が一つの理由にあげられます。

ムラムラしたら何となくオナニーして性欲が発散出来る環境は、弱い男性を増やす温床になっています。
エロが蔓延すればするほど草食化や男性の弱体化が進みます。

オナニーはあなたの自信を根こそぎ奪っていくので、そのせいで無意識化で自分をダメ人間だと思うようになり自信を喪失していくんですね。

その結果、女性に声が掛けられなくなったり、出会いが欲しいけど積極的に行けなかったりデートしても告白出来なかったするわけなんです。

 

全ての根本は「自信」です。

自信がないから行動出来なくなります。

シコればシコるほど、どんどん自信を失っていきます。

エロの支配が強大になった現代は、男子が自信を失いやすい環境にどうしてもなってしまっています。
アダルト業界からしたらそっちの方が良いわけなんですよ。
自分達が儲かるので。

 

人間はメリットを考える生き物だと先ほど言いましたが、会社だって営利目的で運営しています。
綺麗事で飯は食えません。
「金」のために企業は商品やサービスを売っています。

エロはお金になります。
男女の性欲はとてもお金になるんですね。

例えば、風俗産業は年間5兆円の金額が動く巨大な場所です。
それだけ、女性とエッチをしたりイチャイチャしたいと思う人が多いというわけです。

詳しくは以下の記事で解説しています。
風俗産業で使われるお金は〇〇円?オナ禁視点で見てみた

金になるということは色んな人が誘惑するために、沢山のインフルエンサーを生み出そうとします。

セクシー女優、YouTuber(エロ系)、TikTokr、インスタグラマー、グラビアアイドル・・・

新しい人が生まれては消えを繰り返しつつも衰退する気配はありません。
今後も個人で強いエロ系インフルエンサーが消える予感は一切しません。
明らかに伸びる予感しかしないです。
それくらいエロの力は強大です。

このマインドコントロールから抜け出すのは至難の技です。
男性の弱体化に歯止めがかからないのは仕方ないのかもしれません。

でも、これではオナ禁者が減るので女性に対して強いインフルエンサーが減ってしまいます。

 

女の子が心から求める強い男。

 

この存在が危ぶまれています。

 

「相手が本当に欲しい物を提供する」

 

全てのコミュニケーションの基本です。
人間関係の基礎ですね。
人から好かれたいなら絶対にやるべき法則です。
ルールみたいなものです。

これをやれば別に外見がダメだろうが学歴がなかろうが肩書きが皆無だろうが関係ありません。

「あなたと関わると自分にとてもメリットがある」

そう思わせれば人は一緒にいようとします。
女性も根本は同じです。

 

しかし、そういう男性が少なくなる土壌があり、どう考えても今後増える予感がしないのが実情です。

オナ猿という弱いインフルエンサーが急激な勢いで増加してしまっているのです。

これは由々しき事態ですね。
日本全体で見ても良くないと思います。

逆に言えばほとんどの男性が弱体化するということは、一部のオナ禁者が目立つというわけです。

「珍しい」は一つの価値です。
普段見ないからこそ、他と違うからそこに価値が生まれます。

オナ禁者という強いインフルエンサーが少なくなれば、あなたがそれになれれば人生を変えるのが容易になります。

なぜなら、ほとんどの男性がなろうとしないからです。

席は空いています。
けれど、一部の男性しか座っていません。

大半の男性は座ろうとせずに立っています。
席が余っているにも関わらず選ぼうとしないのです。

 

オナ猿になるのは楽を選んでいるからです。
オナニーやエロに逃げた方が正直楽です。

モテる努力や自分を変えるための行動を起こすのは面倒だし大変です。
成果がすぐに出るわけではありません。
他の人から笑われる可能性もあります。

オナニーをしていた方が短期的には気持ち良くなれます。
射精はとても快感なので病みつきになります。
ハマると抜け出せません。

 

でも、それだと一生弱いインフルエンサーで終わります。

女性から「この人は無い」と思われて終わります。

もちろん女子によっては「弱い男子が好き」という人もいます。
好みは多種多様なので一概には言えないです。

だけど、本能的な面で見ると強いインフルエンサーを全ての異性は求めています。
これは紛れもないも事実です。
女の子の本音なので心が変わらない限り一生変化しないと思います。

そうなると、これからの時代を生きる上でオナ猿とオナ禁者のどちらになるのが人生戦略的に見て、有利になるのかを考える必要があります。

どちらにもメリット、デメリットがあります。
短期的な目線で見た時のリターンや、長い視点で考えた時に得られるものを考慮して慎重に選ぶ必要があります。

あなたが大学生だとしたら性欲は30年以上はあるだろうと推測出来ます。
もしかすると、死ぬまであるかもしれません。
人によって性欲の強さは違うのでひとくくりには出来ませんが、軽く数十年はあるでしょう。

その何十年を弱いインフルエンサーになり終わるのか、強いインフルエンサーとして生きるのかはあなたにとってものすごく重要になります。

 

「強者」か「弱者」か。
「強い男」か「弱い男」か。
「ボス」か「雑魚」か。
「主人公」か「サブキャラ」か。
「強い影響力を持った人物」か「何も影響力の無い人物」か。

 

人生は短いように見えて長いのであなたが中年になった自分を想像して、どちらになるのか判断する必要がありますよ。

 

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