20歳の彼女がオナ猿大学生にくれたもの。

魅了のオナ禁効果

「彼女」

それは崇高な存在。

例えるなら女神。

オナ猿にとって最も遠くて手が届かない天使です。

 

僕も大学時代、どれだけ彼女が欲しかったか・・・

一時期、気が狂うほど「好きな人と一緒にいたい!」と願っていました。

でも、現実はモテなくて毎日オナニー生活を続けるだけ。

辛かったなあ・・・

 

だけど、そこからオナ禁で彼女が出来たわけですが、好きな人がいるだけで生活は一変します。

自分の今まで住んでいた世界が別の場所にワープするくらい変わります。
まるで異空間に来たような感覚です。

暗闇の中で絶望していたオナ猿に交際相手が出来て、どれだけ光り輝く世界に行けたのか?
もしかするとあなたはまだイメージ出来ないかもしれません。

そこで参考までに彼女が出来るとどのように人生が変わるのか?
僕の実体験やデートの様子を通してあなたと共有していきたいと思います。

彼女がいる世界〜デート風景〜

まず、当たり前ですが彼女がいると、休日の予定が立てられます。

まあこれは普通ですよね。
「○○日会おうよ〜♪」と連絡が来るので、「オッケー、空いてるから遊ぼう^^」と返信します。

すると、「分かった、楽しみにしてるね!」なんて返事がきたりします。

この時点でニヤケモードです。
1人でニヤニヤが止まりません。
(周りから見ると気持ち悪いですね(苦笑)

だけど、本音ですよね。
好きな人と会う約束が決まる。
それだけで特に付き合い当初は嬉しくてたまりません。

 

会う前日はワクワクが止まりません。
「明日はデートか〜」なーんて頭の中で、彼女と会ってイチャイチャしている様子を思い浮かべるとまた1人でニヤニヤしてしまいます。

夜も興奮して寝れないかもしれません。

 

デート当日は遅れないように待ち合わせ場所に着きます。
そしたら「ごめん、遅れる><」と連絡が来たりします。
「分かった!気を付けてきてね」と返事をし待つこと数分。

彼女が現れます。

 

よく手入れされたサラサラのボブヘアー(茶髪)
プルプルで弾力がありもっちもちの肌。
細身の体に胸は推定Eカップくらい。
セーターやスカートを好んで着ています。
年齢は20歳。
高卒で就職し、OLをやっています。
性格は明るくて優しい。
普段から美意識が高くて、自分磨きに余念が無い女の子です。
(実際に僕が交際していた女性のイメージです)

 

そんな女の子が息を切らせながら、走ってきて第一声でこう声を掛けます。

「ごめーん!、待った〜?」

僕はこう返します。

「いやいや待ってないよ!今きたとこ」

実際は早めに着いて待ってたけど、可愛い彼女に笑顔で謝られると嘘をつきたくなっちゃいます。

 

その後、彼女とのデートが始まります。

まずはお腹が空いたので食事です。
事前に調べておいたおしゃれなパスタ屋に行きます。
パスタなんて食べた経験がないので緊張します。
ただ、彼女が行きたいというのでついていく形になりました。

お店に向かう途中、お互い自然に手が触れ合い恋人繋ぎをします。
「緊張でちょっと汗ばんでるのに大丈夫かな・・・」と思いましたが、彼女は何も気にせず手を繋いでいてくれました。

お店に着き来店。
混雑していてお客さんは美意識の高い女性グループやおしゃれなカップルばかり。
働いている人もイケメンや美女だらけです。

「明らかに自分は場違いだろ・・・」

と思いましたが彼女は全く気にしていない模様。

席につきメニューを見ながら、
「何食べる?」
「私これにする!」
とマイペースに話かけてきます。

なんかほっとしました。
気兼ねなく話せる女性が一緒だとこんなにも気持ちが楽になるんだなと感じましたね。

「じゃあ俺はこれにしようかな」
「あ、それ私も食べたいからちょっと頂戴ね」

なんて会話もしながら注文し待っている間も、楽しく話をします。

 

食べ物が届いたのでお互い食べます。
パスタってどんなもんなんだろう?

一口食べると・・・

「う、美味い」

お店のパスタって美味いんだなーとちょっと感動しました。
外食をほとんどした経験がないので、良い体験をさせてもらった気分です。

「もらうね!」

と彼女が僕のパスタを取ります。

そのまま頬張り一言

「わあ、美味しい!」

マイペースな彼女ですが何だが可愛いです。

 

その後、カップルお決まりの「あーん」を初体験。
お互い相手の口にパスタを入れ合います。
「まるでバカップルだな」と内心思いながらも、ニヤニヤが止まらなかったのは事実でした。

 

お腹がいっぱいになったら次はおしゃれなカフェに行きました。
カフェに入るとかこちらも初体験です。
地元にはマ●ド●ルド等のファーストフード店しかないので、おしゃれな喫茶店なんて未知の領域です。

入店してみるとそこは異空間。

おしゃれな男女が入り乱れ落ち着いた音楽が流れつつ、メニューはシャレてるしなんか高そうで店員さんからにじみ出るリア充の雰囲気は凄いです。

緊張を通り越してちょっと冷や汗をかいてきました。

「大丈夫かな、俺こんなとこいて」

ただ、彼女はそんな僕を気にせず席につきます。
そして、パンケーキやらという甘ったるい食べ物を注文し始めました。

そもそも僕の家族は外食をほとんどしないので、パンケーキをお店で食べる経験がありません。

数少ない男の友人も行くのはファミレスです。

普通に「何だこの食べ物は?」となります。

しかし女性からすると美味しいようで、バクバク彼女は食べていきます。

「美味しい!」

僕は頼んだ飲み物を飲みながら、美味しそうにパンケーキを食べている彼女を見ていました。

 

可愛い女性が目の前でパンケーキを頬張る。

 

その姿を見て何だかあたたかい気持ちになりました。

「ああ、これが幸せなのかもな・・・」

なんて思いました。

 

多分、周囲からすると普通のカップルに見えたでしょう。

 

良く見ると彼女の口元にホイップクリームがついています。
そっとティッシュで取ります。

「あ、ありがとう」

彼女は笑顔で答えます。

「もうちゃんとしてよ!」

と僕が言うと、

「ごめーん」

って返してきました。

こんな会話。ただのバカップルですね。
でも幸せを噛み締める瞬間でした。

 

「オナ禁に真剣に取り組んで本当に良かった」

 

そう心から思えました。

 

カフェの後はカラオケに行きます。
カラオケなんて数回しか遊んでないですが、予習をしておいた僕は準備万端。

どんどん歌っていきます。
オナ禁で自信もついていたので、彼女の前でちょっとカッコつけて歌ってみたりしました。
・・・すみません、調子にのっていますね。

彼女も歌が上手いのでどんどん歌っていきます。

たまにデュエットしてみたり。
男女の恋愛系の曲を一緒に歌いました。

たまに小休止して会話してまた歌ったりしました。

楽しいです。
本当に楽しい時間でした。

 

カラオケの後は休憩というわけで公園に行きました。
夜の静かな公園。道は暗く電球の灯りだけが頼りです。
雑音もほとんどなくあるのは風が舞う音くらい。
夜空を見上げれば満天の星たちが姿を見せていました。

「なんて幻想的な空間なんだ・・・」

僕は思わずそう呟いてしまいました。

「もう何言ってるの?」

彼女が聞いてきます。

「ああ、ごめん、なんか言いたくなっちゃって」

僕は返事をしました。

僕と彼女しかいない空間。
暗くて静かで小さな明かりだけがある場所。
2人は自然に近くのベンチに座り恋人繋ぎをしました。

 

ふと横を見ると彼女の横顔があります。
僕の視線に気付いたのか、彼女も振り向きました。
見つめ合うこと数秒後、流れに身を任せそのままキス。
彼女は受け入れてくれました。
唇からは葉っぱの味がします。

「キスってこんな味がするんだ・・・」

そんな感想を思いつつしばらく彼女と唇を重ね合います。
しばらくキスの余韻に浸かった後、唇を離しました。
彼女は目をつぶっています。
唇が離れたのに気付いて目を開けました。
自然に見つめ合います。

「もうそんなに見ないでよ、恥ずかしいよ・・・」

「ああ、ごめんなんか見たくなっちゃって・・・」

お互いテレて何だか気まずい空気が流れました。

でも、また彼女を見ると僕の瞳を凝視しています。
僕も綺麗な目を見つめます。

「・・・クス」

「・・・ふふ」

お互い思わず笑ってしまいました。
でも悪い気はしませんでした。

僕は思い切って提案しました。

「ちょっとゆっくり出来る所にいこうか?」

彼女は怪訝な顔をしながらも僕の言わんとしていることを理解したのか、

「うん」

とだけ言いました。

 

そのままホテルにIN。

彼女と一つになり中で果てた時、僕は天国に登るような気分になりました。

「こんな幸せな気持ちがあるのか・・・」

言葉で上手く言いあらわせない感情になりました。
お互い生まれたままの姿でベッドに横になっています。
無言の空間。
鳴り響くのはエアコンの音だけ。

だけど、僕の心は満ち足りていました。
最高でした。
このまま死んでも何も悔いはない。
そう思えるほど満足感がある状態でした。

 

その後、夜も遅くなったので帰ります。

恋人繋ぎをしながら駅の改札口まで彼女を見送ります。

「じゃあ、またね」

「うん、また」

手を離すとコツコツとヒールの音をなびかせながら、彼女は改札口に入っていきます。

その時、振り返って彼女は僕を見ながら笑顔で手を振ってくれました。

僕も気付いて手を振り返します。

身体的な距離があっても2人の心は繋がっていると感じた瞬間でした。

しばらく手を振った後、振り返り彼女は駅のホームに吸い込まれていきました。
僕は見えなくなるまで彼女を見ていました。

その後、僕も帰ろうとするとスマホがなりました。
画面には、

「今日は楽しかったよ〜ありがとう!また次会えるの楽しみにしてるね^^」

と彼女から連絡が入っています。

「僕も楽しかったよ!また次回会えるの楽しみにしてる」

と返信しました。

それから帰路につきましたが心から満足のいく最高の一日でした。

 

その後も映画、水族館、アミューズメントパークテーマパーク、プラネタリウム、観覧車、クリスマスetc・・・

デートの定番はほとんど経験しました。
最高でした。
毎日が楽しくて仕方なかったです。

充実した日々。
素晴らしい日常。
心から笑顔で過ごせる毎日。

彼女が出来て本当に良かったと思いました。

彼女からの最高のプレゼント

彼女は僕に色んなものをくれましたが、本当に大事なものをくれました。

僕はそれに最初気付きませんでした。

しかしふとした瞬間に分かったのです。

彼女が僕にくれた最高のプレゼント。

 

それは、

 

「自信」

 

だったのです。

 

しかも圧倒的な「男としての自信」

これを彼女はくれました。

 

「あなたが好き」

 

そう思ってくれる女性がこの世に1人でもいる。
この事実は男性にとってものすごい自信になります。
僕自身も別人のように生まれ変わりました。

積極性が生まれたので人に話かけるようになりましたし、その影響で男、女共に人間関係が広がりました。

性格も自分が満たされているのでとても良くなりました。
人の幸せを願えるので誰かに彼女が出来たり、何かで結果を出したら素直に喜べます。

顔つきや表情、目つき、発する言葉が変わるので、彼女がいながらモテるようになりました。

一時期そのせいで調子にのって浮気を繰り返したので反省していますが、沢山の女性から魅力的に思われるようになったのは事実です。

 

その根本にあるもの。

やはり「自信」だと思います。

もちろん、オナ禁を通して自信もつきました。
だけど、さらに強固にしてくれてハリボテではなく絶対的な自信に変えてくれたのは、紛れもなく彼女の存在です。

男性は出会う女性で変わると言われますが、それを実感した瞬間でした。

 

そう思えたのはオナ禁のおかげです。

 

僕は外見的な魅力がイケてないので、いかに内面の魅力で女性の心を掴むのか?を必死で考えて自己研鑽を繰り返し多くの失敗を繰り返しながら、実践と検証を積み重ねて戦ってきました。

長期オナ禁にも成功したので、女性を性的な目ではなく1人の人として見れるようになったので、内面を見てどんな性格なのか?どんな人なのか?を冷静に分析しながら自分のハートで相手の心を撃ち抜くようにしました。

その結果、付き合えたのが今の彼女です。

僕の内面を好きになってくれる素敵な女性です。

こういう女性と出会えると人生が変わるんだと、実体験を通して学びました。

 

もしかすると、あなたはまだそういう女性と出会えていないかもしれません。
しかし、諦めないで下さい。

オナ禁を通して自分の内面を磨き、内側の魅力を理解してくれる女性を見つけられればオナ猿にだって素敵な彼女は出来ます。

 

「今」がどんなに絶望的な状況でも行動次第で「未来」は変えられます。

だから、あなたも戦って下さい。

自分の壁を突き破るために。

「彼女を作る」その夢を叶えるために。

 

そして、あなたを好きになった彼女は、

「自信」

という名の最高のプレゼントをあなたにくれるでしょう。

彼女がいるって幸せですよ。

 

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ヘタレな大学生で21歳まで童貞。

キスやデート経験がなくて、街中で見かけるカップルを羨ましく思いながら、エロ動画でシコシコする情けない毎日を過ごしていました。


そんな僕でもオナ禁を120日続けたら、

・女子大生から逆ナンされる。
・清楚系の女性から食事に誘われる。
・ギャルやモデル、アパレル店員や某テーマパークキャストと遊ぶ。
・就活中にリクスー女子30~50人とデートする。
・カフェで年上OLをナンパする。
・20歳の彼女が出来て童貞を卒業する。
・自信が付いてガンガン行動するようになり、就活で一部上場企業から内定をゲットする。
・男、女両方の友達が増えて灰色だった日常が充実する。

といった楽しい人生になりました。


この経験から僕はあなたがどんなに絶望的な状況でも、オナ禁を通して自分を変えられるし、

人生を逆転出来る

と確信しています。


そういった信念から、僕がオナ禁を120日続けて学んだ「正しいオナ禁法」を一冊の書籍にまとめました。

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