【断射プログラムレビュー】1日3回シコって絶望していたオナ猿大学生が断射プログラムに参加したら人生変わった話

レビュー

こんにちは、山下です。

僕は今でこそ自信満々の自分に生まれ変わり素敵な彼女がいて男女問わず友人に恵まれて、楽しい日々を送っています。

 

しかし、過去は悲惨でした。

彼女いない歴=年齢で自信0のヘタレ童貞でした。
趣味はエロ動画鑑賞とオナニーです。
大学ではエロ話をするグループに所属して、女性にモテない辛い毎日を過ごしていました。

女の子に相手にされない鬱憤を晴らすために過食とオナニーに逃げて、体型はまるでブタのように太り目はギラギラして表情は暗くなり、人を寄せつけない負の雰囲気をまとっていました。

一時期は自殺を考えるくらい追い詰められました。

だけど、そんな人生に絶望していた僕が断射プログラムに参加したら、人生を変えることが出来ました。

大好きな彼女と一緒にいられて、自信のある自分になれて、笑顔で充実した人生を生きられるようになりました。

 

自分に自信が無くて女性にはモテなくて、死を考えるくらい生きる希望が無かった僕が、どうやって断射プログラムで人生を素晴らしいものに変えることが出来たのか?

その物語をこれからあなたに話していきたいと思います。

オナニーで人生が壊れた

僕が初めてオナニーしたのは18歳の時でした。

「世の中にはこんな気持ちの良い行為があるのか!!!」

感動するくらいの衝撃がありました。
もっと早くオナニーを知れば良かったと心底思いました。

それからはオナニーの虜になりました。
1日1回は絶対シコって2~3回は当たり前のようにしました。
高校生だったので休日や暇な時は5回くらい抜きました。

この時点でオナニーの魅力に取り憑かれていました。
ルーティンのように毎日せっせと自分の下半身をシゴいていました。

気持ち良くて仕方なかったです。
射精する瞬間の快感はたまらなくて、この世のものとは思えないほどの快楽が頭や体や心を支配しました。

 

しかし、シコればシコるほど自分がおかしくなっていくのが分かりました。

まず、寝起きが辛くなりました。
体が鉛のように重かったです。
朝ベッドから起きるのが大変でした。

寝起きなのに疲れていて、下半身の脱力感が凄かったです。

次に抜け毛が増えました。
枕を見ると大量の毛が付着していました。

「なんでこんなに毛が抜けるんだ・・・?」

と自分でも思ってしまうくらい毛が抜けていました。
見ているだけで気持ち悪くなりました。

鏡を見るとそこにはゾンビがいました。
表情が暗くなり、目の下のくまが凄くて、顔全体から受ける印象がとても悪くなっていました。

「あれ?僕はこんな顔してたっけ・・・」

自分でも信じられませんでした。
罪を犯して刑務所に入っている囚人のような顔つきでした。

肌のヌメヌメ度合いも強くなりました。
以前はサラサラした感じの肌だったんですが、今は脂だらけで触りたくないと思いました。
手にこびりつく脂が気持ち悪くて嫌になりました。

 

オナニーの悪影響は身体面だけではなく精神面にも変化を与えました。

元気が無くなりました。
何をするにも無気力でモチベーションが上がらないので、新しい物事に挑戦しなくなりました。

やる気が減退したのでぼーっとする時間が増えました。
やらなくてはいけないことがあっても、やる気が無いので集中出来ませんでした。
何かやることがあってもスムーズに終わらなくて、シコる前と比べて倍以上の時間がかかるようになりました。

性格もネガティブになりました。
後ろ向きな考え方を自然にするようになって、
何をするにも、

「自分には無理だよ・・・」

「どうせ僕なんかじゃ出来ないよ・・・」

とやる前から諦めるようになりました。

行動していないのに出来ないと思うようになってしまいました。
やってみなければ何事も分からないのに、やる前から逃げるという最悪の状態になりました。

 

最も大きな変化は、

「自信を喪失した」

ことです。

オナニーを覚えてから、一番の悪影響がこれですね。

シコリまくると自己嫌悪や自己否定、自己攻撃が止まらなくなりました。

「僕は何をやっているんだろう・・・」

「はあ、またやっちゃったよ・・・」

「オナニーしてる男なんか女性は相手にしないよな・・・」

そんなことを四六時中考えて悩むようになりました。

まるで出口の無い迷路を延々と歩き回っている状態です。
ゴールが無いので絶対に抜け出せません。
光が見えない真っ暗闇に一人でいるようなものです。

 

オナニーは僕から自信を奪いました。
女性にモテるために最も重要な要素は自信です。
自信があるか、ないかで女性から好かれるかどうかが決まります。

恋愛において一番大事なポイントをオナニーによって、失ってしまったのです。

 

当たり前のように女子にモテませんでした。

僕はラッキーなことに共学でした。
クラスメイトに女の子はいたんですが、カーストの最下層に転落した男子高校生が声を掛けられるはずがありませんでした。

自信が無くて表情は暗くてスケベ一色のギラギラした目で見てきて、暗黒の雰囲気を身にまとった18歳の男子が、女子からモテるわけがありませんでした。

接点が全然無くていつもクラスの中心で女子と楽しそうに話をしているカーストの上層にいる男子達を、羨ましそうに眺めていました。

「良いなあ・・・女の子と話せて」

「僕もあんな風に楽しく会話したいな」

「でも、シコってる僕なんかが相手にされるわけがないよな・・・」

心の中はリア充達に対する羨望や嫉妬や悔しさでグチャグチャになっていました。

 

複雑な心境から受けるストレスを発散するために、今まで以上にオナニーで現実逃避をするようになりました。

すればするほど、自己嫌悪が止まりませんでした。
やればやるほど自分が嫌いになりました。
自分なんて大嫌いでした。
ヘタレ童貞でダメダメな自分を好きになれるわけがありませんでした。

辛くて虚しくて苦しい高校時代でした。

童貞を笑われて人生に絶望する

高校卒業後、大学に進学しました。

「大学では華々しいキャンパスライフを送ってやる!!!」

相当な決意で受験勉強に没頭したおかげで地方の無名大学に何とか入れました。

受かった時は有頂天になりました。

「これで絶望のオナニーライフから抜け出せる・・・」

「女子にモテモテの大学生活が始まる・・・」

まるで人生に勝ったような顔をしながら、妄想にふけっていました。

 

しかし、実際に大学生活が始まると高校時代と変わらないシコシコライフになりました。
毎日学校に行って何となく授業を受けて寮に帰りエロ動画を見ながらオナニーをして寝ました。
高校生の時と全く変わらないスケジュールでした。
大学生になったとしても根本的に自信が無くて女性との接し方が分からなかったので、全然モテませんでした。

周囲の同級生もエロ話をする人ばかりでした。
類は友を呼ぶということわざがあるように、同じような人が集まる習性が人間にはあります。
イケメンはイケメンで固まり、ブサイクはブサイクで集まっていました。
僕は自然に全くモテないスケベな話をするグループに所属していました。

そんな所にいても女子と接点があるわけがありませんでした。

皆、スマホ画面上にいる架空の女性に興奮していました。

「オススメのセクシー女優は◯◯ちゃん!」

「いや〜昨日抜いたエロ動画は最高だったな!」

「今日はどのオカズでシコろうかな〜」

何も変化の無い話を延々として傷の舐め合いをしていました。
女の子からモテるはずがありませんでした。

 

それだけならまだしも、僕は男子寮に入れられました。
大学が自宅から遠かったので親から強制的に入寮させられました。

人間関係はある程度大変でしたが何とかやっていたある日、先輩や同級生に童貞を笑われました。

寮の飲み会で同級生や先輩と飲んでいたら、
突然先輩に、

「山下ってさあ、もしかして童貞?」

と聞かれ黙っていたらバレてしまいました。

先輩には大笑いされて同級生にも罵倒されました。

「やっぱり童貞かよ!」

「最初見た時モテないだろうな〜って思ったんだよね!」

「恥ずかしいから風俗に行って捨ててこいよ!」

同年代の男子達から罵詈雑言を浴びせられました。

 

僕の心は壊れました。

童貞はコンプレックスだったんです。

自信や女性経験が一切無かったので、周りの人達に対して常に劣等感を感じていました。

自分が童貞であるという事実は僕にとって誰にも言えない悩みでした。
出来れば早く捨てたかったです。
本音を言えば大好きな彼女とエッチをして童貞を卒業したかったです。

童貞だということが僕を苦しめていました。
そのコンプレックスを大勢の人間に笑われたんです。
18歳の青年には耐えられない経験でした。

 

飲み会後、寮の部屋に戻りオナニーをしました。
自然に右手が下半身に伸びていて大きくなった自分のあそこをシゴいていました。

いつもの倍くらいの量の液体を放出後、ぼーっと天井を見ながら泣きました。
何も考えられなくて、ただただ涙を流しながら孤独に耐えました。

誰かに自分のコンプレックスを笑われた辛さを理解して欲しかったです。
地獄のような体験をした苦しみを分かって欲しかったです。

でも、誰にも共感してもらえないんだろうなと悟ったので絶望しました。

「自分は一人ぼっちなんだ」

そう感じてしまって目の前が真っ暗になりました。
僕のいる世界は暗黒に包まれていて光は全くありませんでした。

生きているのが辛かったです。

その後は誰にも心を開かなくなりました。
童貞コンプレックスを多くの人間に笑われた経験は想像以上に僕の心を歪ませました。
180度くらい性格が悪くなり、いくら表向きは愛想良くしていても裏では人が信用出来ませんでした。

他人に対して心の中では罵詈雑言を浴びせるようになり、ラブラブなカップルを見かけると殺人鬼のような目線で睨みつけて、

「くそ!なんであんな奴に彼女がいるんだよ!」

「昼間からイチャイチャしてんじゃねえよ!」

「カップルは死ね!」

と内心叫んでいました。

僕の内面はどんどん荒れていきました。

 

女子にモテないストレスを過食とオナニーに逃げました。
毎日フードファイターのように食いまくり親からの仕送りを食べ物に散財しました。

体重はたちまち増えて高校時代よりも10キロ以上太りました。
鏡を見るとそこにはブタがいました。
どこに出しても恥ずかしくないくらいデブ化した珍獣がいたのです。

シコる頻度も以前より増えて、我慢出来ない時は通学途中に駅のトイレでシコったり、授業を抜け出して学校のトイレでオナニーをしました。

 

頭の中で考えることは常にエロとオナニーでした。

「今日のオカズは何にしようかな」

「あの子スタイル良いな・・・あとでオカズにしよう」

「エッチしたいな」

脳内の99%はエロとシコることが支配しました。

外出すれば女性にしか目はいかず、顔は一切見ないでボディに釘付けになりました。
授業を受けている最中も教授のつまらない話はほとんど聞かず、エロい妄想をして息子を元気にしていました。

ずっと、

「エロ」

「エロ」

「エロ」

です。

まるで依存症のようにポルノに洗脳されていました。

エロとオナニーに人生をコントロールされていたので、崖から転げ落ちるようにダメ人間化していきました。

 

自分に自信なんてありませんでした。
女性に相手にされるわけがありませんでした。
彼女がいるイメージが出来ませんでした。
将来には不安しかありませんでした。
自分に生きている価値があるのか分からなくなりました。

 

「死のうかな」

ある日、そんなことを考え始めました。
自分が生きている理由が見当たらなかったんです。

生きていたってつまらない授業を受けて自宅に帰りシコって寝るだけです。
食事と排泄をして睡眠をとっている家畜と同じでした。
人間なのに私生活は動物と一緒だったんです。

未来に希望はありませんでした。
このまま生きていても何も楽しいことがありませんでした。
ただただつまらない日常が続いていきました。

心から笑顔で過ごせる毎日がやってくる予感が一切しませんでした。
絶望が僕を支配していたのです。

 

大学を卒業して就職したとしても、死んだように生きるサラリーマンになるのが分かっていました。
通学途中や外出中に見かける会社員は皆、目が死んでいました。
疲れ切った顔をしていました。
まるでロボットのようでした。

「僕も大学を卒業して就職したらこんな風になるのか?」

そんな想像をすると希望なんて持てませんでした。

ただでさえ自信が無くて女子にモテないオナニー男です。
就職出来るのかどうかすら危ういです。
自分がまともな会社員になっている未来が想像出来ませんでした。

将来は不安だらけでした。
不安になればなるほど、過食とオナニーに逃げました。
ブタだったのがもっとブタになりました。

 

本気で自殺をしようか考えるようになりました。

「僕は何のために生きているんだろう・・・」

「僕なんかが生きてちゃいけないんだ・・・」

「こんなダメ人間は死んだ方が良いんだ・・・」

「ヘタレ童貞に存在価値は無いんだ・・・」

終わりの無い思考が延々と脳内をループしました。
軽いうつ状態になっていました。
自分が危険な状況になっているのが分かりました。

「このまま一生、女性からモテずにオナニーをして死んでいくのか?」

考えたくなくても、ふとした時に考えていました。

まだ大学生で年齢が若ければ何度でもやり直せます。
自信0のヘタレ男でもチャレンジすれば逆転が可能です。
超ラッキーなことに彼女が出来て童貞である事実をカミングアウトしても、相手も若いからそんなに驚かれません。

「初めてなんだね」

程度で許してくれると思います。

 

だけど、何も行動しないまま中年になったら人生を変えるのは難しいです。

おじさんになったらそもそも行動出来なくなります。

「この年齢じゃ無理だよ」

「おじさんだしな」

「挑戦するのはかっこ悪い」

色んな言い訳をしてチャレンジをしません。

彼女を作るために頑張ろうとしないんです。

モテないのにやることはオナニーです。
大学生の頃と何も変わっていません。
女性から相手にされないストレスを自分よりも10歳くらい年下の女優さんのエッチを見ながら、シコるしかありません。

自分に自信は持てないです。
中年になると髪が薄くなり、人によってはハゲてきて、お腹は風船のように膨らみ、肌が荒れて、加齢臭を周囲に撒き散らすようになるので、女性がそもそも寄ってきません。

運よく出会えても、モテる努力をしていない中年おやじの彼女になってくれる可能性はとても低いです。
仮に付き合えても年下の女の子に童貞である事実を言うのは勇気が必要です。
人によっては大笑いされるかもしれません。

「おっさんで童貞とか恥ずかしいね」

と女性からバカにされる可能性があります。

そうなるとしたら、自分に女性経験が無いのを伝えるのが怖くなります。
女子を疑うようになるのでより一層エロやオナニーで現実逃避をするようになります。

 

でも、童貞のまま中年になったら後戻りは不可能です。

ネット上には、

「30歳まで童貞だと魔法使いになれる」

なんて都市伝説がありますが、全然笑えませんでした。

「まだ大学生だし何とかなるでしょ」

という感じで軽く考えることが出来ませんでした。

「オナ猿でおじさんになったら、彼女が出来ずに童貞のまま一人寂しく死んでいくんじゃないか?」

自分がそんな風になっている姿がリアルに想像出来てしまったので、もっと自分の人生に絶望しました。

「僕はどうすれば良いんだろう・・・」

「もう終わりなのか・・・」

「何とかして人生を変える方法はないのか・・・」

答えの出ない日々が続きました。

オナ禁と出会う

自殺を考えるくらい追い詰められて悩んでいたある日、オナ禁の存在を知りました。

 

オナニー禁止=オナ禁

 

最初は怪しくて胡散臭いと感じました。

 

「オナ禁するとモテる!」

「オナニーをやめると謎の自信が付く!」

「オナ禁で人生変わった!」

ネットで調べると、こんな言葉が沢山見つかりました。

 

「本当なのか・・・これ」

「いやいや、嘘に決まってるだろ」

「ネタで書いてるだけじゃないか?」

どう考えても信用出来ませんでした。

 

たかだかオナニーをやめるだけです。
そんな凄い変化があるのか信じられませんでした。

しかし、自分の現状は地獄で将来に対して不安だらけだったので、やってみようかなと思いました。

 

オナ猿のままでいたら確実に女性にモテない人生です。
自分に自信が無いので女子に声を掛けることすら出来ませんでした。
出会いなんてあるわけがなくて、異性と話したのは数ヶ月前とかのレベルです。
自分に彼女が出来る想像が出来ませんでした。

日常は灰色でした。
大学の授業はつまらなくて何の役にも立たない内容を延々と聞いているだけでした。
教授のトークは全然面白くなかったです。
単位のために仕方なく講義を受けていました。

友人はいましたが、童貞コンプレックスを笑われて自信が粉々に砕けたので、表向きは仲良くしていましたが内心は嫌われている気がして本音を言えませんでした。

普通にしていましたが、実際は怯えながら学生生活を送っていました。

 

楽しみは食事とオナニーくらいでした。
ご飯を食べている時とエロ動画を見ながらシコっている時だけが何も考えずに済みました。

だけど、オナニー後の賢者タイムには自己嫌悪が止まらなくて苦しみました。
シコって現実逃避をしている自分が大嫌いでした。
自分を好きになろうと思っても全然好きになれませんでした。

でも、童貞のまま死ぬのは嫌でした。
せっかく男として生まれたのに一回くらいは大好きな女性と時間を忘れて愛し合いたかったです。
オナニーで虚しい気持ちになるのはでなく、最高の彼女と情熱的なエッチをしたかったです。

大好きな女性で童貞を卒業するのは僕の夢でした。
誰にも言えませんでしたが、僕の中で大きな夢だったんです。
その夢を叶えずに死にたくありませんでした。
もし死ぬのであれば、夢を叶えてから人生を終わらせたかったです。

それにはオナ禁をするしかありませんでした。
他にも自分を変える方法はありましたが、どれもダメでした。

 

服装を変えるためにファッション雑誌を買ってみましたが、モデルさんは皆イケメンでかっこよくてモテモテな雰囲気をこれでもかと出していたので、自分がこんな風になれるイメージが出来ませんでした。

勇気を出して服屋に行こうと思っても店員さんのリア充臭がすごくて近寄れませんでした。
全員ファッションモンスターに見えたので声を掛けられませんでした。

結局、雑誌を買ったのに見ただけで終わってしまいました。

トークを磨こうと思っても壊滅的なくらい女子と話せませんでした。

「どんな会話をしたら良いのか?」

全然分からなくて授業の関係で同級生の女の子と話す機会があっても盛り上がりませんでした。
そのうち女性は自分の前から姿を消していきました。

見た目もダメでトークもド下手なので、女性から好かれるわけがなかったんです。

 

出会いを作ろうと思ってもナンパなんて出来ませんでした。

自信0で異性とまともに話せないヘタレ大学生が、街中で見かけた美女や可愛い女の子を華麗に口説く?

そんなウルトラ難易度の高い行為を自分がしている姿が想像出来ませんでした。

街に出てもお地蔵さんのようにその場で固まってしまいました。
足が緊張でプルプル震えて手には大量の汗をかき、トイレの回数が異常に増えました。
スポーツの試合前に極度の緊張で落ち着かない中学生みたいな状態になりました。

こんなダメダメな童貞が颯爽と街中を歩く女性達に話し掛けられるわけがありませんでした。

マッチンアプリをやろうにも自分の顔をネットに出すのに抵抗がありました。
外見に自信が無いのでブサイクな顔面を女性に見られるのが恥ずかしかったんです。
容姿の悪い自分が女子から良い反応をもらえるとは思えませんでした。

見た目を変えたりトークを磨いたり出会いを作ったりと色々な方法を通して自分を変えようと思いましたが、全部ダメでした。

根本的な問題は、

「自信が無かった」

ことでした。

 

自分に対する自信が粉々になっていたので、何をするにもオドオドして女性を前にしてもナヨナヨした態度しか取れませんでした。

そんな大学生がモテるわけがないです。

女子から好かれないので、

「自分は男としての価値が無い」

って言われている気がして辛かったです。

この現状を打破するには、オナ禁をする以外の選択肢がありませんでした。

 

オナニーで現実逃避をしていると自信をどんどん失っていきます。
自己嫌悪や自己否定をしたり自分を攻撃するようになるので、自分を信じられなくなっていきます。
性格が自己中心的になり悪い方にいくので、内面が歪んでいきます。
真っ黒になった中身は外見にいずれ出てきます。

「性格の悪さは顔に出る」

って言いますがまさにそうです。

オナニーで内面がどす黒くなっていくと徐々に外見も悪くなっていきます。

顔つき、目つき、表情、雰囲気、相手に与える印象、全てマイナスなイメージとして女性に伝わります。

そうなったらモテるはずがありません。
女性が本能的に近寄ってこなくなるので、彼女を作る以前の問題です。

だからこそ、まずはオナ禁を通して自分を変える必要があります。
シコって現実から逃げていた自分から、自信のある自分に生まれ変わるのが重要になります。

 

「よし!やってみよう!」

僕はオナ禁を始めることにしました。

オナ禁が3日すら続かない・・・

オナ禁の存在を知った僕はとりあえずやってみました。

本当に効果があるのか疑問でしたが、何事もやってみないと分からないので我流で実践しました。

 

最初に大変だったのは、ムラムラを抑えることでした。

僕は最低でも1日1回は必ずシコっていました。
普段から2~3回は当たり前のようにオナニーをしていて、多い時は5回は抜いていました。

そんな性欲旺盛な大学生がいきなり射精を封印するんですから、めちゃくちゃ大変でした。

常にムラムラして落ち着かなくなりました。

「うおーーーー!!!」

「やりたいーーーー!!!」

「抜きたいーーーー!!!」

「我慢出来ないーーーー!!!」

今まで猿のようにシコシコしまくる生活をしていたので、反動が一気にきました。

異様なハイテンションになってじっとしていられなくなりました。

 

その結果、ムラムラが抑えられなくてオナニーをしてしまいました。

気付けば、スマホ片手にエロ動画を見てシコシコしていました。

「絶対にオナ禁するんだ!」

「明日はオナニーしないぞ!」

「エロいものは見ない!」

そんな風に強く決心しても次の日には、

「やっぱり気持ち良くなりたいな・・・」

「オナニーしようかな・・・」

「明日からやろうかな・・・」

という感じで、弱い自分に勝てなくなりムラムラに耐えきれなくて、シコってしまいました。

 

最悪なことに、どんなに頑張っても3日すら続かなかったんです。

自分でも情けないくらいオナ禁が継続出来ませんでした。

 

決めたことを守れず目先の快楽に逃げている自分を、ダメ人間だと思うようになりました。

「僕はヘタレ童貞なんだ・・・」

「こんな奴に彼女が出来るわけないよな・・・」

「シコっている男がモテるはずないか・・・」

オナ禁に失敗すればするほど、何度も自己嫌悪して自信を失っていきました。

「僕はオナ禁を続けられないのかな・・・」

オナニーをやめることを諦めそうになっていました。

断射プログラムに参加する

僕はあまりにもオナニーがやめられないので、対策を見つけるために、ネットを駆使してオナ禁やオナニーについて調べるようになりました。

 

ネットだけではなく本を読んだり論文を見たりしました。

どこかに自分の求める答えがあるんじゃないかと思って、今まで全然勉強してこなかったのに、この時だけは本気で勉強しました。

 

ある日、いつものようにネットを見ていたら、

「断射プログラム」

の存在を発見しました。

「断射プログラム?何だこれ?」

名前からして怪しい商品でした。

 

色々調べていくと、どうやら、

「正しいオナ禁のやり方をまとめた企画」

だということが分かりました。

オナ禁の企画なんて生まれて初めて見ました。
そんな物が存在していることすら知りませんでした。
どう見ても胡散臭いと思いました。

 

だけど、オナ禁が全然続かないので、どうしても中身が気になりました。

「とても怪しいけど、これでオナ禁の悩みが解決するなら・・・」

半信半疑でしたが、企画に参加してみることにしました。

オナニーがやめられない2つの理由とは?

ネットで調べつつ断射プログラムに参加して、オナ禁について勉強していったら2つのことが分かりました。

 

1つ目は、

「オナニーは依存症」

だったことです。

驚愕しました。
オナニーは立派な依存症だったんです。

お酒、タバコ、エッチ、覚醒剤、甘い物、SNS等、世の中には依存症になってしまう行為が沢山あります。
その中の1つにオナニーがありました。

 

どういう構造なのかというと、オナニーをすると強い刺激が頭や体にいきます。

すると神経が反応して、

「ドーパミン」

という快楽物質を出します。

これが出ることによって人間は気持ち良くなります。

オナニーを何度もやるとドーパミンが常に沢山出るようになり気持ち良い状態が続くので、刺激が無いと落ち着かなくなります。

シコっていない時でも頭や体が、

「もっと刺激が欲しい」

「強い刺激をくれ」

と無意識で指令を出すのでさらにオナニーをするようになってしまいます。

「刺激中毒」

になっている状態です。

自分の意志ではコントロール出来ない状況です。
常にドーパミンを出して刺激を脳や体に与えないと、禁断症状が出るようになります。
本人がどれだけやめようと思ってもやめられなくなってしまいます。

これが依存症の仕組みです。

オナニー、アルコール、ニコチン、性行為等、依存症になりやすいものは全て同じ流れのようです。
習慣になってしまい毎日シコリまくるのが普通になってしまうのです。

 

2つ目は、

「性欲はコントロールするもの」

だということです。

性欲は欲求です。
人間の3大欲求の一つなんです。

・食欲
・睡眠欲
・性欲

どれも強い欲求ですが、この中でも特に強いのが性欲です。
性的な欲望は終わりがありません。
男性だと強すぎるせいで性犯罪に手を染めたりして、人生を破滅させる人が沢山います。

理性では耐えられないのです。
頭では分かっていても我慢出来なくて女性に手を出してしまうくらい、男性を突き動かすものになります。

でも、見方を変えれば性欲が強いということは、行動力があるということになります。
強い欲望を上手く使えばガンガン行動出来るので、自分の夢を叶えるために努力したり目標達成のために頑張れます。

 

性欲を自分を高めて人生を最高のものにするために使う。

この考え方があれば、性欲を自らコントロールすることで自分を成長させていけます。

自分の魅力が高まれば女性にモテるようになります。
彼女だって出来ますし色んな女性と関係を持てるようになります。

人間関係も大幅に変えられます。
魅力的な男性は男女問わずモテます。
向上心のある男友達が出来たり、気軽に恋愛の話が出来る女友達が出来たりします。

バイトでも就活でもインターンでも何もかも基本は人間関係です。
その時に自分が魅力的かどうかは好かれるかどうかに関わってきます。

性欲を自らコントロールして自分を魅力的にするための行動にどんどん使っていけば、おのずと素晴らしい男性になっていきます。

人間として魅力があれば、どんな場所にいっても上手くやっていけますし人間関係も円滑にいくので人生が楽しくなります。

性欲は使い方次第で、あなたの人生を良くも悪くもするものです。

断射プログラムに参加してオナ禁について勉強していく中で、この2点に気付きました。

正しいオナ禁法をマスターして奇跡の効果を体感!

「オナニーは依存症」

「性欲をコントロールして自分を高めるために使う」

断射プログラムに参加して2つのポイントに気付いた僕は、学んだことをもとに、

「正しいオナ禁法」

を実践していきました。

 

僕はこれまで根性や気合いでオナ禁をしていました。

それが間違っていて、

「頑張らなくてもオナ禁が続けられる環境作りや工夫をする」

のが大事だと分かりました。

意志の力に頼るのではなく、環境を変えたりエロと関わらない工夫をすることで自然にオナ禁が継続出来るようにするのが重要だったんです。

 

もう一つは、

「性欲を使って自分を高める」

ことですね。

性欲は欲求なので強ければ強いほど解決するために行動しようとします。

「こうしたい!」

「あんな風になりたい!」

といった気持ちが強くなるので、それを上手く活用してガンガン挑戦していけば経験を積んで自分を成長させることが出来ます。

自分が進化すれば女性にモテるようになりますし、色んな分野で活躍出来ます。
人生も充実したものに変えられます。

 

学んだ2つのポイントを意識して正しいオナ禁のやり方をしていったら、あれだけやめられなかったオナニーがやめられるようになり、日数が3日→7日→10日と伸びていきました。

 

その結果、ネットに書いてあった効果を体感しました。

・朝の目覚めがスムーズになる
・抜け毛が減る
・肌が綺麗になる
・髪質が柔らかくなる

身体以外にも精神的な変化もありました。

・元気になる
・やる気が上がる
・快活になる
・積極的になる

体だけではなく心の面も変わったので驚きました。

「オナ禁って・・・意外と凄いのかな?」

やる前は怪しいと思っていたオナ禁に対する不信が少し減りました。
それと同時に期待感も強くなりました。

「もっと続けたらどんな効果があるんだろう?」

「もしかして別人になるんじゃないか?」

10日続けて変化を実感したんだから、さらに継続したら凄い効果を感じれるんじゃないかと思ったんですね。

いてもたってもいられなくなり、すぐにまた正しいやり方でオナ禁を続けました。

 

すると、19日目にたまたま知り合った女性からデートに誘われました。

「ええ!?オナ禁すげーーー!!!」

「よっしゃーーー!!!」

この時はめちゃくちゃ喜びました。
僕は今まで女子とデートした経験は無いですし、女性から誘われる機会なんて一度たりともありませんでした。
にも関わらず女性から食事に誘われたので、ビックリすると同時にとても嬉しかったです。

人生初のデートは楽しくて仕方なかったです。
僕よりも2~3歳年上のOLさんと最高に楽しい時間を過ごしました。

 

オナ禁の効果に味を占めた僕は、どんどんオナ禁にのめり込んでいきました。

継続日数は30日→60日→90日→120日と伸びていきました。

そうしたら、女性に対するモテ効果が発揮されるようになりました。

女子大生に逆ナンされたり、ギャルやモデル、アパレル店員と遊べるようになったり、年上の女性から大人の魅力を教わったりして、オナ猿の時の自分とは正反対のリア充女子達とデートするようになりました。

楽しくて最高でした。
今まで散々女性に相手にされなくて、自分に自信も無くて、モテない人生を歩んできたので、女の子と一緒にいられるだけでワクワクやウキウキが止まりませんでした。

 

自信も少しずつ付いてきました。

「僕は女性から認められている」

「自分は女の子に必要とされている」

「女子から相手にされる男なんだ」

毎日のように女性と一緒にいたら、そう思えるようになってきました。
全然自信が無かった自分が変わっていくのが嬉しかったです。

自信が付いてくると行動力も上がるので自ら積極的にアプローチするようになりました。
僕とは明らかに外見レベルに差がある女子にも勇猛果敢に声を掛けました。

「今の俺なら絶対に口説ける!」

そんな風に思えたので、怖気付かずにガンガン女の子と関わっていきました。

女性と接点を持つ機会が増えると経験値が増えていきました。
オナ猿の時は女性経験が全然無いしょぼいレベルでしたが、日々一緒にいるようになったので、

「どんな会話をすれば女性は喜ぶのか?」

「どういう男性に女子は魅力を感じるのか?」

こんなことが分かるようになり、自分のレベルが跳ね上がっていきました。

 

そして、念願だった彼女が出来ました。

若くて性格が良い女の子と付き合えました。

「よっしゃーーーー!!!」

「やったーーーー!!!」

「うおーーーー!!!」

大喜びしました。

彼女いない歴=年齢だったので、オナ禁を通して彼女がずっといなかった人生を変えられたのが心から嬉しかったです。

 

彼女とデートしたら最高でした。
恋人繋ぎをしながらショッピングしたり、カフェで何時間も雑談したり、カラオケでデュエットしたり、海を見ながら語りあったり、深夜にお散歩したりしてイチャイチャしまくりました。

気付けばラブラブなカップルになっていました。

まさか自分が心から嫌っていたカップルになれるとは・・・想像出来ませんでした。
夢の中にいるようでした。
しばらくは現実感がなかったです。

 

彼女と付き合ってから数ヶ月後、童貞を卒業しました。
僕は22歳まで女性とエッチをした経験が無かったので、チェリーボーイを最高の女性で捨てられたのがとても嬉しかったです。

彼女と生まれたままの姿で愛し合ったら言葉に出来ない感情になりました。
オナニーなんかとは比べものにならないくらい気持ち良かったです。
最高でした。
このまま死んでも良いと思えるくらい幸せな気分になりました。

もしも妥協して風俗にお金を払い、童貞を適当な女性で捨てていたらこんな気持ちには一生なれなかったと思います。
せいぜい肉体的に気持ち良いだけで精神面は全く満たされませんでした。
愛の無いエッチをして処理をした後、虚しい気持ちになりながら1人寂しく家に帰っていたでしょう。
風俗で童貞を捨てたのをずっと後悔したと思います。

 

「初体験は大好きな女性としたい」

この想いを捨てなくて本当に良かったです。
オナ禁に出会わなかったら、僕の夢は叶えられませんでした。

「オナ禁をやって本当に良かった!」

心からそう思いました。

 

恋愛面以外ではこの時、就活をしていたので東証一部上場企業から内定が出たり、男女問わず友人が増えて休日の予定が埋まったりして、人生が楽しくなりました。

 

オナ禁をやる前は怪しく思いましたが、

今は心から、

「オナ禁で人生が変わった!」

と堂々と言えますね。

やってみて本当に良かったです。

正しいオナ禁のやり方が学びたいなら断射プログラムがオススメ

僕は今でもオナ禁をしながら、性欲を上手に使って自分を磨き続けています。

 

正しいやり方が分かったのでオナ禁を継続するのが楽になりました。

突然のリセットも無いので、昔のオナ猿だった頃とは全然違ってオナニーに支配された生活とは無縁になりました。

オナ禁に出会うだけではなく、断射プログラムに参加してオナ禁の正しいやり方を知れたのはラッキーでしたね。

 

もしも断射プログラムに参加しなかったら、今でもオナ禁が続かなくて効果を感じることは出来なかったと思います。

エロとオナニーに身も心もコントロールさせていた時と同じように、人生に絶望していたでしょう。

せっかくオナ禁を始めたのに人生を変えられなかったです。

 

あなたが正しいオナ禁のやり方を学びたいなら、断射プログラムはオススメです。

僕と同じように、オナ禁が継続出来なくて辛い時期を経験しないためにも、正しいオナ禁法を知っておくと良いですよ。

断射プログラムはこちらから参加出来ます。

断射プログラムに参加して正しいオナ禁法をマスターする

 特典について

僕から断射プログラムに参加してくれた方には、

『オナ禁を習慣にして100日達成する方法』
『音声(MP3)ポイントまとめPDF』

この2つを特典として差し上げます。

 

オナ禁は習慣にすると継続するのが楽になるので、断射プログラムを有効活用して100日達成する方法を動画と資料で解説しました。

このやり方を実践すれば、オナ禁の正しいやり方やムラムラした時の対処法やメリットが分かるので、オナ禁が続けられるようになり習慣になっていきます。

そうすれば、オナニーをしないのが当たり前になるので100日達成することも可能です。

他にも断射プログラムにはMP3音声が4時間ほどあって、全て聞くのは大変だと思ったので箇条書きでポイントをまとめたPDFを用意しました。

通学中や外出中のちょっとした空き時間に、数分で断射プログラムの内容を復習出来るので、知識が定着して実践もしやすくなります。

 

この2つの特典を上手く活用すれば、オナ禁が続けられるようになって、プラシーボ効果(信じる効果)も出やすくなるので、ただ単純にオナ禁をやっている人よりも効果を体感しやすくなります。

効果を感じれば、もっとオナ禁を信じられるようになって続けるようになるので習慣化していき、さらなる変化が出てどんどん違う自分になっていけます。

そうやって新しい自分になっていけば、恋愛面や他の分野でも結果が出るので人生が変わります。

オナ禁は続けるのが基本なので、2つの特典を上手く使って継続するようにして下さい。

 

ちなみに下記の画像のように、購入画面に「以下の特典は、紹介者からの特典です」という画面が出れば、無事に特典をダウンロード出来ます。

断射プログラムはこちらから参加出来ます。

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僕はオナ禁を実践して、大好きな彼女が出来たり色んな女性と関係を持ったりして楽しい人生を手に入れましたが、過去は悲惨でした。

ヘタレな大学生で21歳まで童貞。

キスやデート経験がなくて、街中で見かけるカップルを羨ましく思いながら、エロ動画でシコシコする情けない毎日を過ごしていました。


そんな僕でもオナ禁を120日続けたら、

・女子大生から逆ナンされる。
・清楚系の女性から食事に誘われる。
・ギャルやモデル、アパレル店員や某テーマパークキャストと遊ぶ。
・就活中にリクスー女子30~50人とデートする。
・カフェで年上OLをナンパする。
・20歳の彼女が出来て童貞を卒業する。
・自信が付いてガンガン行動するようになり、就活で一部上場企業から内定をゲットする。
・男、女両方の友達が増えて灰色だった日常が充実する。

といった楽しい人生になりました。


この経験から僕はあなたがどんなに絶望的な状況でも、オナ禁を通して自分を変えられるし、

人生を逆転出来る

と確信しています。


そういった信念から、僕がオナ禁を120日続けて学んだ「正しいオナ禁法」を一冊の書籍にまとめました。

この書籍を読めば、どうやってオナ禁に取り組むと人生を変えられるのかが分かります。

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